研究所日誌

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2007年 05月 06日

第二世代


○阪府でいうと、第二世代の退職がはじまっていますので、この人達にもう一度お出ましいただき、工事と並行に調査した、埋められそうになった、脅迫電話がじゃんじゃんかかってきたなどの経験から、文化財行政のあり方を検討してもらいますか?

第一世代は藤澤一夫、水野正好としています。
(このお二方、師弟関係ですので、厳密に言えば第三世代ですが・・・。)


地域で成り立ちが違うから、無理でしょうか?
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by amuro1900 | 2007-05-06 19:45 | 日記


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