研究所日誌

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2007年 07月 29日

展示方法


リバティ大阪ですが、展示方法が異質。障害者に配慮してのものだと思います。

解説パネルがすべて大きい。基本は実物資料と同じ大きさみたいです。ものによっては、実物資料よりも大きい。これは、規格をそろえているためだと。

ぱ!っと見た感じ、何の展示かわかりません。資料が解説にうもれているので、ちょっと見るのにこつが必要です。これは最初に説明しておかないと。あったかな?

現在にかかわるものは、資料なりに関わった人のコメントがあり、これはいいです。この準備をするのが大変だったと想像。

いろいろな取り組みが必要だと、再認識。展示方法については賛否あると思います。

私は今、半々です(^^
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by amuro1900 | 2007-07-29 22:31 | 日記


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