研究所日誌

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2007年 09月 16日

竪穴住居跡からタコつぼ続々400個



福岡県豊前市の赤熊花ノ木遺跡で、古墳時代前期(四世紀ごろ)の竪穴住居跡から素焼きの土器のタコつぼ約400個が出土した。

市教委の担当者は「タコつぼ専用の倉庫だったのではないか。厚みが違うなど雑なつくりのものが多く、同時期に短期間で急いで作ったのだろう」と推測している。


たこつぼの祭祀とは書いてなくて・・・良かった(^^

これが普通の認識・・・(..ゞ アセ


針供養・・・こんにゃくが炭化して沢山見つかったら・・・こんにゃくの祭祀?・・・針供養は何所行った?(..ゞ アセ
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by amuro1900 | 2007-09-16 14:22 | 日記


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